カテゴリ:2009小淵沢サマーカンファレンス( 24 )

最後に・・・KIJの皆様へ

とっても素晴らしい感動の体験をすることができた4日間でした。
KIJの皆様 本当にありがとうございました。

皆様の とても心地の良い笑顔 そして対応にもとても癒されました。
そして いつも自分は 廻りのひとたちに対して こんな風に気持ちよく
接することができているのだろうか?と自分自身を振り返ることもできました。

マクロビオティックを実践し そして 拡げていきたいと願う人々の集まりのなかで
とても素敵なお手本を見せていただいたなぁと思いました。

プログラムも最初は 行きたい先生方が重なっており 文句も言ったりしておりましたが
すべて終了して感じたことは ひとつのプログラムがしっかり時間が取ってあったおかげで
ひとつひとつの満足度がとても高かったなと思います。
なので しっかりと先生方の想いも 受け取れることができたんではないかなぁと思いました。

いわゆる一般的なこういったイベントでは 食事やおみやげも市販のものを使って
済ませてしまうことが多いなかで このマクロビオティックのイベントは ほとんどが
手作りで行われています。
こんな ありがたいことって 本当にないと思います。

200名近い 参加者がいる中で 本当いつから準備をはじめられたのでしょうか。
本当に いたれりつくせりで・・・

KIJの皆様が 私たちに誠心誠意でのぞんでくださったことを
今度は 私たちが これから マクロビオティックを伝えていくであろう
方々に 同じようにしていくことが ご恩返しになるのかもしれません。


本当に 本当にありがとうございます。

そして これからも どうぞ私たちをよろしくお願いいたします。
 
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by maronblue | 2009-09-30 00:30 | 2009小淵沢サマーカンファレンス

2009マクロビオティックカンファレンスクロージング

とうとう 一番最後のプログラムです。
私は 運良く 一番前の席をゲットできました。
すぐ おそばに久司先生とみどりさんも座ってらっしゃる。
緊張~ でも すごく幸せ。

さまざまなプログラムを担当してくださった先生方が
おひとりづつ ご挨拶をしてくださいました。
中でも 奥津先生がお話されてるときに お子さんが
たたたたーって走ってきて 奥津先生に抱きつき
服が脱げんばかりに 大変な状況であっても臆することなく
しっかりご自身のメッセージを話されてる先生。
とても かっこよかったです。
「この子が 何を食べ今こうやって 飛び跳ねているのか」
などなど おっしゃったりして♪
やっぱり奥津先生 かわいくて大好きです。

そして 久司先生の奥様 みどり夫人のお話。
久司先生が執筆中に ちょこっとおでかけするのが 楽しみとのこと。
小淵沢でも そうやってお一人でおでかけしてると
「あなた きらきらしてるわね~」って 農作業されてる方々が
よってこられて いろいろお話してる間に いつのまにか
レクチャーが始まって・・・
でも 「卵を食べちゃだめ」っていうのではなく「卵を少し控えたほうがいいですね」って
お話するほうが 皆さん受け入れてくれるんです。と

私は いつも感じます。
みどりさんは 本当に相手の立場に立って その人が一番入りやすい言葉を
選んで さりげな~くマクロビオティックの世界に連れてくる・・・
そんな方だなぁって。
とっても等身大で とってもナチュラルで・・・
いつの日か みどりさんと ゆっくりお話がしてみたい・・・
そんなことを感じてしまう お人柄をお持ちだなぁって。
もし みどりさんのレクチャーがご用意されることがあったら
是非 参加してみたいです。

そして 最後に久司先生からのメッセージです。

我々は無限の宇宙の中にいる。
産まれるまえから そして 死んでからも・・・
絶えず 生かされている

我々には 地獄は無い。地獄があるというのは うそ。
もしあるとすれば それは 自分自身の心の中に地獄を作っているんです。
本当は 天国しかないんです。

幸福とは 毎日 毎日の幸せ

人類の時代に入りました。

すべての人が 幸せになるために
どうぞ マクロビオティックを拡げてください。
 



そして 久司先生は 宇宙からのエネルギーを久司先生の中で想念に変えて
私たちに波動で送ってくださいました。
目を閉じて 手のひらを久司先生のいらっしゃる方へむけて・・・
私は 手のひらの真ん中が ぽかぽかしてきました。
ちゃんと 久司先生の想いを 受け取れていますように。
愛にあふれた 久司先生の想い
その想いを 私はちゃんとかたちに・・・行動にうつしていきたいと
そう 強く心に思いました。

すばらしい 4日間でした。

ありがとうございました。
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by maronblue | 2009-09-30 00:16 | 2009小淵沢サマーカンファレンス

最終日 朝ごはん

ラストの朝は 広島チームは身曾岐神社で祝詞をあげて ありがたいお言葉もいただき
朝食をたべるために ダッシュでタクシーに飛び乗りアルソア本社まで。

そして残り時間15分 すべりこみセーフでいただけた朝ごはん
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かぼちゃのおかゆ
ほっとする おいしさ。
あ・・・おはしがそろってない!

これが 最後の食事だと思うと 寂しさが・・・

食事のあとは 全員での記念撮影!
本社3階のスペースにある池の廻りで 「マクロビ~」でパチリ☆
この写真 もらえないのかな~
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by maronblue | 2009-09-29 23:42 | 2009小淵沢サマーカンファレンス

3日目 最後の晩ごはん

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中先生が巻いてくださった 巻き寿司!
中先生の手作りお料理をいただくのは初めて!
うれし~い♪

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これがうわさの 甘酒のふるふるタルト♪
エグザイルのあつし君もお気に入り☆
甘くて優しいお味です。
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by maronblue | 2009-09-29 23:30 | 2009小淵沢サマーカンファレンス

小淵沢シンポジウム 久司道夫先生講演

佐藤先生の講演の次は 待ちに待った久司先生の講演会です。
「佐藤先生のお話を私は全面的に支持します」
そうおっしゃりながら登壇なさいました。

世界は人類の時代に突入しました。
人類全体が危機的状況にあるのです。


大切なことを10個言います。

①人口の急激な増加
    現在60億の人口も20年後には90億以上になる
    原因は 輸入製品の過剰 動物性・乳製品の取り過ぎ  

②貧富の差が大きくなっている
    50%の人が1日約200円の生活
    20%の人が1日約100円の生活
    大変は生活状況の人がたくさんいる

③食品が偏ってきている(アンバランス)
    動物性の取り過ぎ→アマゾンの伐採→牧畜のため
    化学肥料・精製食品・添加物・漂白した食べ物の取り過ぎ
    穀物を加熱して食すことによって直立し頭脳が発達してきたのに
    現在は 穀物が少なく雑食になってきている
    (本来人が食べるべきではないものを食している)

④エイズ(HIV)が全世界に広がっている  
    戦争より死者が出ている。特に東南アジア・アフリカ
    医学的な処置が現在のところなされていない。

⑤免疫力の低下
    免疫力の低下によってアレルギーやインフルエンザの発症が増える
    耐久力が無くなる

⑥心臓病・癌の増加
    乳がんや前立腺・糖尿病など

⑦家庭の崩壊
    全世界的に離婚率が増加している(カトリックやイスラムの世界でも)
    一緒に食事をすることがなくなったためおこる
    和・・花粉科の食物を食べない
    主食(穀物)より副食が増えた

⑧経済の崩壊
    資本主義の問題が出てきた
    新しい体制をつくらないといけない時期がきた
    全世界的に見直しが必要

⑨エネルギー消費の増加(エネルギー問題)
    地下からの資源を掘り起こす→燃焼→大気汚染→CO2の増大
    どうしたらいいか?・・・
    掘って燃やして→限界がある
    大気や空から降ってくるエネルギーを使う術を考える必要がある

⑩戦争(核)の可能性が断たれていない。
    殺し合いほど無意味なものはない。


今や 民族・宗教・国・地域・人種などの問題ではない
国ひとつでは解決できないところまできている。
全人類の全人類による協力がないと、救済できない。
           ↓
  新しい人類の時代にわれわれは突入している


全人類を考えながら日常を考えて生活していく。
皆が幸せ
兄弟愛の精神

人類のもともとの食べ物は穀物と野菜であった。
今の食べ物は 添加物などによって演出されてしまっている。

エネルギー消費量の最大→石油から化学物質→60%以上が化学肥料に。

この解決には食べ物を考えずにいられない。
1960年代からマクロビオティックは活動している。

みなさん できるところからでいいんです。
やれることからやっていってください。





今やマクロビオティックはさまざまなデータで実証されてきています。
自信をもってマクロビを実践しましょう。

かたよらないように
頑固にならないように
料理の方法もバラエティに
できるところから
なるべくオーガニックで
全部オーガニックに切り替えるのが大変だったら一歩でも二歩でもいいんです。
あわてないで
社会に順応できるように


そう ひとりよがりのマクロビオティックにならないように
拡がりのあるマクロビオティックで

そして 愛をもって・・・

マクロビオティックは 愛であると実感しました。
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by maronblue | 2009-09-29 00:44 | 2009小淵沢サマーカンファレンス

川村カオリさんの娘さんへのメッセージ

小淵沢シンポジウムでは 山梨大学医学部名誉教授 佐藤章夫先生の
「牛乳とは何か」というお話がありました。
http://www.eps1.comlink.ne.jp/~mayus/index.html

話された内容を抜粋します。
・今や 日本人はお米より乳製品のほうをたくさんとっている
・日本人は何を食べたらよいか?=祖先が食べてきた食事
                            ↓
       穀物 大豆 野菜 海菜(+魚)=素食(粗食にあらず)
・牛乳を飲んだからといって背が伸びるわけではない
  思春期の到来が早くなるだけ

・牛乳が食品として不適切な理由
  女性ホルモンが多い→子宮肥大につながる
  
・以前の牛乳の売り言葉
  ★カルシウムが多い
  ★子供の背がのびる
  ★骨粗鬆症を予防する
      ↓
 しかし 現在では学校給食でも積極的には牛乳を勧めなくなった
 そして 骨粗鬆症は乳製品を多くとる国ほど多いという現実。

・離乳期をすぎて ミルクを飲む哺乳動物は人間以外にいない。

・乳がんの芽は思春期に発生する
  思春期の乳腺細胞は未分化で細胞分裂の際にDNA複製の誤りが起こりやすい
  →乳製品に含まれる女性ホルモンは乳製品の分裂・増殖をうながしてしまう。

・忙しいキャリア女性→朝食がパン・ヨーグルト・紅茶の朝食→乳がんのリスクが高まる

・乳がんの予防
 ・乳がん細胞を発生させない→思春期を遅らせる
 ・児童・学童期に乳製品を飲まない 食べない
 ・発生した乳がん細胞を増殖させない→乳製品を飲まない・食べない

・乳がんから身を守るために
 ・乳性品をできるだけ避けつつ乳がん検診を受ける
 
・前立腺がんにも 乳製品が関係している。

・国内発生の狂牛病は32頭中31頭は乳牛ホルスタイン(2007年2月5日現在)
  乳牛は4~6回人工授精で妊娠 出産 搾乳をした後 食用に屠殺されています。

「たばこをやめるのと同じで乳製品を止めて身体に悪いことはなにひとつない」
そして 平成21年7月28日 38歳の若さで乳がんで亡くなった
川村カオリさんが娘さんに宛てた手紙を紹介してくださいました。


ママからのおねがい

夜更かしをしないでください
ジャンクフードを好まないでください

乳製品をさけてください
体が冷えることは避けてください

がまんをしないでください
強くあろうとしないでください

いっぱい運動をしてください

こうでなきゃだめというマイルールをつくらないでください
まちがってもまっいっかと思ってください

こんなひもあるかと鼻歌でもうたってください
理想など追い求めないでください

ここじゃないと思ったら逃げてください
あなたを大切にしない人と長くいないでください

この世界は強くはできていないから
この世界は思ったよりきれいじゃないから

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by maronblue | 2009-09-28 01:14 | 2009小淵沢サマーカンファレンス

三日目のランチ

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みんなで結んだおむすび・・・をあまりのすきっ腹に写真に撮り忘れた・・・(涙)

まんまる海苔むすび(梅入り)と三角わかめふりかけむすび

かわいくできていたのに・・・(涙)

なので デザートでおわび。 
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by maronblue | 2009-09-27 00:30 | 2009小淵沢サマーカンファレンス

みんなでおむすびをむすぼう

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三日目の午前中の講座は 小淵沢ウェルネスガーデンMAKIBAでの
山口眞利枝先生の「みんなでおむすびをむすぼう」
私は 朝からアシスタントとして お手伝いに入りました。

同じ時間に パトリシオ先生と中広行先生の講座が重なっていたので
参加してくださった方は10名弱。
でも このプログラムには 来て下さったかただけ得をする裏メニューが♪
「夢のかなえかた」を教えてくださったのです~

しか~し!
肝心なところを 私はぱたぱたと走り回っていて 聞き逃してる~

眞利枝先生のお話は いつもとても興味深くて でも それをちゃんとやったら
こうなるよっていうことを いとも簡単に教えてくださる。

あ そんなに簡単?ならやってみようかしら!って気持ちになる。

そんな とても不思議な吸引力をお持ちの先生。

あとから参加されておむすびを召し上がったかたが
「こんないいエネルギーのおむすびを 久しぶりに食べました」
っておっしゃったそうです。

おそるべし おむすび。

簡単だけど でも 大切なおむすび。

一番最初にマクロビオティックを知ってもらう とってもいいきっかけになる
おむすび。

私も おむすびでつながったご縁があります。

そして これからも おむすびでいろんなご縁を結びたいな。
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by maronblue | 2009-09-27 00:25 | 2009小淵沢サマーカンファレンス

二日目の夕食

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パトリシオ先生プロデュースのメニューも♪
体の温まる 優しいお味でした。

満足☆
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by maronblue | 2009-09-27 00:09 | 2009小淵沢サマーカンファレンス

女性のためのリレーセミナー

奥津典子先生 宮里未央先生 中美恵先生のお話がお一人50分も聞かせていただける
贅沢なセミナーです。

一番前に 広島チーム 3人陣取り 食い入るようにお話を聞かせていただきました。


☆奥津先生

 二児の母でもある奥津先生。
 マクロビオティックの先生であることを
 「大変だけど幸せなお仕事」とおっしゃいました。
 完璧な人なんていない。できることからやっていくことが大切。
 
 泣いている子供を置いて働くことに葛藤もあったけど 今は
 必死で精一杯働いている母の姿を見せることも「愛」と思い
 オーガニックベースのお仕事をなさっているそうです。
 でも 息を抜くことも大切 とも。

 そしてお料理は 自我が無くなるほど相手にぴったりのものが作れるようになるとも。
 
 男性が女性化している?
  今や何にでも乳性品が入っています。
  パンや炊き込みご飯にまで。
  男性はお肉をやめることより まず 乳製品や砂糖をやめることが先決かも。
 男性の女性化を救うために 
  砂糖や乳製品の混ざりもの(加工品)をできるだけ無くしていく。
 昔の日本人の男たちは強かった!
  何故かを考えた!
  それは 発酵食品をたくさん食べてた
  それも 古い蔵で発酵した 味噌や醤油
  それが 走って戦う戦にも負けない肉体をつくりあげた。
  そして 空気が違う!
 
・・・最初はおっとりお話なさってたけど だんだん乗ってこられたら こちらもどんどん
奥津先生のお話に夢中になって もっともっと聞きたくなりました。
この 盛り上がり!
DVDでは味わえない臨場感!
やっぱり奥津先生素敵です。
いつか 直接 お勉強させていただきたいなぁ。   


☆宮里未央先生
 
 5児のお母さんです。 

 未央先生はパトリシオ先生との出会いからご結婚まで 赤裸々に語ってくださいました。
 (詳しい内容は・・・内緒)
 あんまり妊娠したくないなぁって思ってたのに 大根干葉をしたら 子宮がきれいになって
 妊娠しちゃった とか。
 私たちには 神様のような存在のパトリシオ先生だけど 夫としては マクロビオティックの先生
 だけに いろいろな感情が沸き起こり 心の勉強を始めたり・・・
 そして 原因はすべて自分。他人を責めない。
 相手を責めていると 同じことの繰り返しになる・・・
 人をジャッジしない。
 良い 悪いで人をジャッジしない。

 ついついマクロビを始めると だれもが通ってしまう道なんだと思うけど
 先生たちも 同じ道を通ってたんだぁって思うと 安心したりします。

 そして 心で接する大切さを語ってくださいました。
 知識をそのまま相手に伝えるのではなく 相手の状況や感情もしっかり感じて
 そして 心で接する。
 じゃないと 相手やその周りの人たちを苦しませたり 悲しませたりすることにも
 なりかねないことを ご自身の お話されるのは勇気がいっただろうに感じる
 出来事を例にあげてお話してくださいました。
 でも このお話は 私もかつて 同じような経験があったので お話を聞きながら
 涙が止まらなくなってしまいました。

 そして 女性は自立すること。一人でいるという意味ではなく。
 自立することが 女性は幸せにつながる・・・
 そう締めくくられました。
 
 本当に未央先生は ご自身を飾ることなく等身大でお話してくださり
 とても親近感がわき そして今後の未央さんの変化も とても気になったりもして。
 また お話が聞きたいです。


☆中美恵先生
  美恵先生の声 表情 しぐさは 本当に人をひきつけるものがあると思います。
  今回も きゅーってひきつけられました。
  美恵先生も中先生との出会いから お話されました。
  お寿司屋さんのカウンター席と カウンターの中という出会い。

  そして もうじき出版なさる本には マクロビに出会う前の美恵先生のお写真も
  載せられるとか。
  ちらっとしか見えなかったけど すでに輪郭がちがった・・・。
  
  「許す」ということが 大切だともおっしゃいました。
  「許す」という行為は 自分の中でしていく。
  満月の日は心が開放するから 「許す日」にしましょう。とも
  
  そして ホ・オポノポノのお話も。
  「ありがとう・ごめんなさい・許してください・愛しています」
  私も この言葉で 人を そして自分を許すことができて 今 自分らしく
  いられているような気がしていました。
  そこに美恵先生も この言葉を進めてくださり とってもうれしくなりました。
  
  「許す」ことができて初めて 囚われていたものに気づいたりもします。
  楽~に気持ちよく リラックスするために 心を開放してあげることが大切。

  同じようなことを 素敵な先生がリンクして話してくださることに
  不思議なご縁を感じます。

三人の先生方。
三人とも 違う環境でマクロビオティックを実践なさっています。
そしていろんな経験をなさっています。
一人では 一人分の経験しか なかなか感じることができないけど
こうやって体験談を聞かせていただくと 自分を含めて4人分の体験をしたような
気持ちになります。
こういった 先生方のお話 もっともっと聞きたいな。

このリレーセミナーは 大満足な充実した素敵なプログラムでした。

先生方 ありがとうございました。
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by maronblue | 2009-09-26 01:36 | 2009小淵沢サマーカンファレンス